家づくりで一番気になるのはお金のことではないでしょうか。
実際にかかる費用は?自己資金はいくら必要なのか?住宅ローンは?税金は?など。
初めてのことでどこからどう考えればいいのかわからないことだらけではないでしょうか。
クリオスに、お気軽にお問い合わせください。
余裕を持った正しい資金計画をたてておくことをおすすめいたします。
また、実際に住んでからの光熱費にも注意してください。
| 家づくりの費用 | 印紙代 土地仲介手数料(クリオスの分譲地は不要です。)
登記費用:所有権移転登記/抵当権設定登記 不動産取得税 不動産を取得した場合に課せれる税金 本体工事費 付帯、別途工事費(解体費・地盤改良工事費・外構工事費・照明・カーテン・給排水など) 設計料(クリオスにご依頼いただいた場合は、不要です。) |
|---|---|
| その他の費用 | 印紙代 契約にかかる税金 銀行融資事務手数料 銀行保証料 ローンの保証料 火災保険料 団体信用生命保険料 生命保険会社が住宅ローン残高を支払う制度(一般銀行ローンの場合、ほとんど金利に含まれます。) 水道加入金 土地つなぎ費用 家 具 近隣あいさつ費 引越費 仮住まい費用 固定資産税 土地と建物の所有者に対して課税 |
一般的に自己資金は総費用の2~3割をご用意いただくのが望ましいとされています。
自己資金の足りない方でもお気軽にご相談ください。
[いくら借りられるか]ではなく[いくら返せるか]です。
月々の返済額は、現在の家賃と同じ金額でローンを組み、残りをボーナス払いというのは、健全な資金計画ではありません。
収入をもとに、生活費、養育費、生命保険、住宅のメンテナンス費など、支出の割合を考慮した上で、資金計画をたてることことが大切です。
子供の教育費・車の買い換え・旅行・生命保険・光熱費・家のメンテナンス費など。
- 住宅のメンテナンス費用
- 日本の住宅の寿命は30年といわれておりますが、クリオスの家は、新しい世代まで受け継がれる住宅をご提供しております。
耐久性の高い住宅です。 - 光熱費
- クリオスの家CIRCは、高気密・高断熱のウレタン断熱パネル2×6工法です。
高性能の住宅だからエコでよけいな光熱費はかかりません。
世帯主に万が一のことが起こっても、残された家族が住宅ローンに追われなく安心して暮らせるために、
団体信用生命保険(団信)が本人に代わって住宅ローン残高を支払います。
- 団体信用生命保険(団信)
- 住宅ローンを組む時に付随する生命保険です。
住宅ローンの返済途中で死亡、高度障害になった場合に、本人に代わって生命保険会社が住宅ローン残高を支払う制度です。
クリオスは、無理・無駄のない家づくり。ご家族の夢と幸せづくりの空間をご提供いたします。















