まずは荒い砕石を入れ敷き固めその上に火山灰(細かい)を敷き固めます。
その合間をぬって設備の配管を行います。(もちろん外部からの貫通部は配管後 ウレタン注入をします)
その後に土壌蓄熱暖房機 (サーマスラブ)を敷きこみ再度火山灰を10cm敷き固め防湿用のポリフィルムを敷き込、コンクリートを全面に6cm敷きこみます。